2010年09月28日

ボンズ囲まれる

日曜日の午後、ボンズ、囲まれました。

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posted by full at 08:34| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月22日

スタスタ

ボンズはスタスタと歩けるようになりました。
一日での成長が大きいんですね。
昨夜より今朝のほうが歩き方がきれいです。

やるな、ボンズ。
posted by full at 08:32| 北海道 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月21日

歩け歩け

ボンズはあまりハイハイをしなくなりました。

ほぼ歩くのですが、時々しゃがんだり転んだりして又歩きます。
ちなみに、目標が人の場合、歩いていって(小走り)そこでなだれ込みます。

このなだれ込みが怖い。
基本、腹筋の上にドーンときます。
腹筋鍛えられているような。。。

時々はみぞおちに入って「グフッ」となる時も。。。
かわいくなかったら、許されない技です。
posted by full at 08:32| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月16日

サバイバルボンズ

先月末、ボンズは両耳のチューブ留置の手術を受けた。
全身麻酔であったので、心配したが、それなりに乗り越えた。

翌週、40℃近い発熱があった。
手術の合併症の心配をしたが、違うようであった。

夏風邪の一種ということで、それでも咳がひどく、結果、少し悪化して
ステロイド剤や気管支拡張剤を使わなければならなかった。
それらに対する副作用を抑える薬、更にその薬の副作用を抑える薬。。。とやや薬漬けの日々を送り。。。

回復したかな?というところで運動会をこなし。

終わって一日おいて小児用肺炎球菌ワクチンの二回目を受けた。
今回は発熱はなかった。。。

結構ハードスケジュールだったと思う。

サバイバルなボンズであるが、
その間にもあんよは上達し、
日々安定し、距離も伸びている。

母はボンズの体力に若干(←遠慮気味)ついていけていないが、
何はともあれ、こんなハードな中、ボンズが入院しなかったことが幸せである。
posted by full at 08:35| 北海道 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月13日

高齢になればなるほど臨機応変な人がベター

定年を迎えて、その後「会社に残ってほしい」と言われるようになりたい場合は、
やはり頑固じゃない人、というのが重要だと思う。

一緒に仕事をしている人で、ひどく頑固な人で、酒で記憶力も飛んじゃっている人なんかは、
仕事がめんどーでかなわないのだ。。。

そういう人に、「是非残ってくださいね。」
なんて言いたくないし、
ましてや、早期退職したいなんて言われたら、そうでしょうと思ってしまうかも。

それでも、新人だと成熟度が期待できないので、希望は中途入社かな。。。

派遣でも、仕事出来る人がいたら、
私が人事なら引き抜くけど。。。
posted by full at 15:46| 北海道 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 世の中のあれやこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ボンズは然るべき時にはそれなりの行動をする

ボンズは葬儀の時もそうだったが、
普段の暴れん坊はどこへやら、おとなしくしていられる。

ちなみに、昨日は保育園の運動会だった。
私は、といえば、まだまだ、母の死後のゴタゴタに巻きこまれていて、
準備もイマイチだったが。

ボンズといえば、きちんと運動会モードだったらしい。
お姉さん、お兄さんのダンスするところでは、キメのポーズを一緒にしたり、
太鼓バヤシでノリノリだったり、歌にノリノリだったり。
飽きることなく楽しんでいた。
所定の位置から動くこともなく。

自分の出番では、
山越えをスムーズに笑顔でこなし。
びしっと終わった。

ところで、
運動会に前後して、
ボンズは2mくらい歩けるようになり。
意識しちゃうとまだ5歩くらいでバタッと倒れるけれど。
1歳1ヶ月で歩いた、ということになる。

これはこれで、然るべき時の行動。
posted by full at 08:35| 北海道 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 私事のあれやこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月08日

その後

葬儀自体はそれなりに進んでいくものである。
故人の意思により、家族葬となり、なんとなく寂しい葬儀であった。

又、それらがひと段落してからが、ゴタゴタしている。
相続関係。
遺書があった為、問題はより複雑。

そんなこんなを考えると、
私が死ぬ時には、家族葬はしたくない。
出来れば遺書も残したくない。
普通でいい。
と思ってしまう。

葬儀やその後の問題は、
亡くなる人のものでありつつ、
残された者の問題でもある。

個人と家族の意見が一致していれば良いが、そうじゃない時は大変なのだ。
posted by full at 08:29| 北海道 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 私事のあれやこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月01日

死化粧

その日
5時に電話があって、飛んで行ったが間に合わなかった。
もう覚悟はしていたのであるが、医師と看護師、そして私、死亡確認を見届けた。

看護師さんに、一緒に身体をきれいにし、着替えさせ、化粧をさせてほしいと話した。
(一緒に入ったが、それまでうやうやしかった看護師さんが、急にぶっちゃけてしまい、私の感情には目も向けず明るくあれやこれやとしているのにはついていけなかった。。。)

母が気に入るような化粧をほどこした。
顔色の悪かった母の顔が美しく戻り、本当に寝ているだけのようだった。
病気の影すら感じられない。

死化粧は不思議なものだ。
当たり前なのかもしれないが、次の日まで崩れることがなかった。。。
posted by full at 08:41| 北海道 ☔| Comment(3) | TrackBack(0) | 私事のあれやこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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